去る平成29年2月17(金)~19に(日)にかけて開催された「第66回郡市対抗県下一周駅伝大会」が3日間に及ぶ熱戦に終止符を迎えました。
この大会は長崎新聞社前をスタートし小学生から実業団選手までが地域の誇りを胸に3日間かけて42区間、距離にして407.4kmに亘ってたすきを繋ぎしのぎを削りあうという、壮大且つハイブリッドなレースです。また、今回で開催66回を数える歴史ある大会であり、数多くの選手を世界に送り出してきました。
今大会でも数々のドラマが生み出されたようで、その様子は長崎新聞社の特設ページをご覧ください。

松園尚已記念財団賞が設定された12区・13区の小学生区間で優秀な成績を修めた壱岐A・諫早A・対馬Bの3チームには松園尚已記念財団賞が贈呈されました。© 2017 長崎新聞社

小学生区間のスターターを務めた長崎女子駅伝チームの藤永監督と。© 2017 長崎新聞社

チームメイトやライバルもみんなでガッツ!© 2017 長崎新聞社

先日の皇后杯女子駅伝にて降りしきる雪の4区を激走11人ゴボウ抜きで総合4位の立役者、廣中璃梨佳選手は今大会最優秀選手に!© 2017 長崎新聞社
この大会は長崎新聞社前をスタートし小学生から実業団選手までが地域の誇りを胸に3日間かけて42区間、距離にして407.4kmに亘ってたすきを繋ぎしのぎを削りあうという、壮大且つハイブリッドなレースです。また、今回で開催66回を数える歴史ある大会であり、数多くの選手を世界に送り出してきました。
今大会でも数々のドラマが生み出されたようで、その様子は長崎新聞社の特設ページをご覧ください。





